2009年06月09日

欲しかったんだ、これが。

20090609220213.jpgいつかは…と夢見てた私が、ようやく手に入れました!

いや、リクエストして、いただきました。


少しずつ揃えて、愛おしい我が家になりそうです。
(旦那はもう呆れ顔です。
 遊びにきた人たちも、引いてしまいそうかな?)


Mさん、Tさん、どうもありがとうございました!
大事に大事に使わせていただきます。
posted by emiyu at 23:46 | ホノルル 晴れ | Comment(1) | なんとなく日記

2009年05月11日

気晴らしに

20090511144210.jpg行ってきました。

すごい人混みでした。
posted by emiyu at 23:00 | ホノルル 晴れ | Comment(0) | なんとなく日記

2009年05月09日

対等で一人前に

「聴覚障害者は、聴覚障害についての理解者がまわりにいないと一人前ではない」という言葉。



聴こえないということが個性であるのはわかってはいるが、やはり環境を整えてない場合、対等に立っているとは思えない。

手話のできる人がまわりにたくさんいたら、聴こえない人がやがて一人前になる。

手話のできる人や聴覚障害者の理解者を育てるのは、当事者である。
当事者一人だけでは、育てることはできない。リーダーになれない。
やはり、当事者の団体が必要だ。
団体がなければ、福祉向上できない。
聴覚障害者の福祉に大きな一歩となると、社会貢献になる。
社会貢献が、すべての人々の幸せにつながる。

こういった循環があると、とてもすばらしいことだと思う。


「個人主義」という意味を理解しなければ、次の扉を開ける事はできない。


誰か言ってたな。
「自分の世界は、外の世界と同じなんだ。まずは自分の世界から変えろ」って。
差別を受け、自分の事だからと片付いてしまったら、同じ聴こえない仲間や後輩たちにも同じ事を繰り返していると思うだけで、ゾッとする。


それぞれが、「だれもが幸せになる」といった行動をしていることを認め合う。
大切なんだな〜。
posted by emiyu at 02:17 | ホノルル 晴れ | Comment(0) | なんとなく日記

2009年05月05日

連休は県内に。

20090503161319.jpg県外からのゲストさんと北杜市へ。


ゲストさんの大好きなチューリップが咲いてて良かったわ。




ハイジの村にて。

Cafeくじらぐもへも寄ったよ。
やっぱり、旦那はビオ食にまだ抵抗があるみたいだ…涙
友達や私たちはすごくおいしかったのに。今度は旦那抜きで行きますか!


ハイジの村で、オーラソーマの無料占いがあって、チャレンジ。
旦那はすごくいやがっていたけど、強制に旦那の好きな番号でやってみたら、当たってる〜、とても驚いた私たちでした。
実は、友人の診断結果を見たがってた旦那。私が勝手にやったから、おあいこさま。
もし、旦那がやってなかったら、他人の診断結果を見ると失礼になると思って…。

私はって?
本来の性格がどの占いの結果と同じでした。
深海のような愛に包まれ、自由でおおらかなあなたは、みんなと協力して何かを創造することに喜びを感じます。アイデアが次々とわいてきて、人のために貢献し、リーダーシップを発揮していくでしょう。
だそうです。

チャレンジ…「自己愛」を育てる事
自己愛ってなんだろう…たらーっ(汗)

未来のあなた…ドルフィンのようにクリエイティブで自由な感性を持ったあなたは、言葉やアート、音楽等で豊かな表現力を発揮するでしょう。夢や直感からヒントが着ます。夢日記をつけるとよいでしょう。
え〜、夢日記を書くって、難しくないexclamation&question


ま、色選びはその日の気分によって変わるんだけど、元気をもらったコメントでしたわーい(嬉しい顔)
posted by emiyu at 20:55 | ホノルル 晴れ | Comment(2) | なんとなく日記

2009年04月29日

差別を考える

聴こえない仲間の親がつぶやきがあったと、手話通訳者があとから教えてくれた。


その親、すごくやさしそうで、親切だ。
しかし、何気ない言葉は私たち聴こえない人はまったくわからないまま。
表面だけの情報を頼りにしている。


手話通訳者が気づきがなければ、私たちは永遠に知らないまま差別を受けていたままだ。


個人の問題ではないはず。聴こえない人の中では、自分は自立していると言う人がいるけど、どんなに自分が正しいと思っていても通らない。


やっぱり聴こえない人たちのための教育がまだまだ弱いなぁと思う私でした。
posted by emiyu at 01:20 | ホノルル 晴れ | Comment(0) | なんとなく日記